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REAPRA式 · 学習スタイル診断

あなたの人生の を知る。

飛び込む人、見立てる人。内なる声で動く人、響き合いで動く人。REAPRAが積み重ねてきた「社会と共創する熟達」の学習理論から、あなたの挑戦と学びの癖を4つの軸で読み解きます。

良し悪しの判定ではありません。癖を知ることは、変容のはじまりです。

診断のしくみ
16タイプ24〜60問約4〜10分無料
記録 01 · 診断とは

良し悪しではなく、
癖を知る。

この診断は、REAPRA社内で言語化されてきた一般化ナレッジ——FLP(初期学習)、IFD(個人基盤の設計)、情動の機微からの学習、そして2026年春までの共同学習で更新され続けている最新の学習観——をもとに設計されています。測るのは優劣ではなく、あなたの挑み方・決め方・学び方・時間軸の「傾き」です。

前提 01

REAPRAの学習理論から

世代を跨ぐ社会課題に挑む起業家たちの学習を研究してきたREAPRA。その実践知から「人による違いが現れる次元」を抽出し、4つの軸に統合しました。

前提 02

どの癖にも、両面がある

すべてのタイプに「らしさ(強みの構造)」と「囚われ(固着しやすいポイント)」の両面があります。片方だけのタイプは、ひとつもありません。

前提 03

結果は、変容の出発点

タイプはあなたを固定するラベルではありません。癖に気づいた瞬間から、学習変容は始まります。結果には、次の7日間の小さな実験を添えています。

記録 02 · 四つの軸

4つの軸で、
挑戦の癖を読む。

それぞれの軸に、ふたつの極があります。どちらが上でも下でもなく、あなたの重心がどちらに傾いているか——それがタイプになります。

+ 情動の機微センサー

4軸とは別に、感情の微細な変化——REAPRAで言う「情動の機微」——に気づき、学習に変換する開き具合を測ります。これは熟達の起点となる、もうひとつの大切な物差しです。

記録 03 · 観測のながれ

かかるのは、4分から。
そのぶん、精密に。

答える、見極める、出会う。観測は3つの手順で進みます。

手順 01

直感で、答える

24問(クイック)か60問(精密)を選び、7段階で答えます。正解はありません。考え込まず、ふだんの自分に近いほうを選んでください。

手順 02

きわどい軸を、見極める

ほぼ互角だった軸だけ、最後に二択で聞き直します。どちらの選択肢も同じくらい良いものにしてあるので、「望ましく見えるほう」ではなく「自分に近いほう」が残ります。

手順 03

タイプと出会い、確かめる

16タイプのひとつが現れます。しっくりこなければ、僅差だった軸をその場で切り替えられます。結果には「7日間の小さな実験」も添えています。

設計メモ · 精度をどう担保しているか

すべての軸で「そう思う」側と「そう思わない」側の設問を半々に置き、対になる2問は同じ場面に対する、同じくらい有能な2つの応答として書いています。片側だけが立派に聞こえると、その極に票が流れて判定が偏るからです。それでも中央付近に落ちた軸は、最後に二択で聞き直して確定させます。精密観測ではさらに1つの軸を12問(3ファセット×4問)で測り、別の言い方で確かめる確認質問から観測の確度も算出します。

回答はあなたのブラウザの中だけで処理され、回答内容や個人を特定できる情報がサーバーに送信されることはありません。サイト改善のため、診断の開始・完了数や結果タイプなど匿名の統計のみを記録します。

そろそろ、はじめましょう

さあ、自分の癖と 出会いにいこう。

案ずるより、産むが易し。まずは4分、やってみることから。

観測の深さ
はじめに

どこまで、測りますか。

どちらを選んでもタイプの判定は同じ設計です。ほぼ互角だった軸は、最後に二択で見極めます。違うのは「軸の内訳をどこまで出すか」だけ。

あとから測り直せます。迷ったらクイックから。

観測 01 / 60
観測 01

キーボード 1–7 でも回答できます
見極めほぼ互角の軸
見極め 01 / 02

キーボード 1・2 でも選べます
図鑑 · タイプの記録

これはタイプの一般的な解説です。あなた自身の重心(各軸の%)は、診断で測れます。

記録 01 · 深掘り

その 01

このタイプの「らしさ」

強みの構造

    その 02

    囚われやすいポイント

    自我の固着に、気をつけて

      その 03

      学習変容のヒント

      REAPRA式・次の一歩

        記録 02 · 実践の場で

        実践の場での、
        このタイプ。

        役割

        チームでの役割

        燃料

        エネルギーの源と、切れ方

        7日間の実験

        7日間の、小さな実験。

          REAPRAの学習理論では、癖は「知る」だけでは変わらず、小さな実践と振り返りの往復で変容が始まるとされています。まずは7日間だけ。

          あなたの重心は、
          どこにある?

          あなたの熟達タイプ

          TrypL(トリプル)

            記録 01 · 軸の重心

            4つの軸の、
            あなたのバランス。

            記録 02 · 情動の機微センサー

            記録 03 · 深掘り

            その 01

            あなたの「らしさ」

            強みの構造

              その 02

              囚われやすいポイント

              自我の固着に、気をつけて

                その 03

                学習変容のヒント

                REAPRA式・次の一歩

                  記録 04 · 鏡合わせ

                  この観測、
                  当たっていますか?

                  記録 05 · 実践の場で

                  実践の場での、
                  あなた。

                  役割

                  チームでの役割

                  燃料

                  エネルギーの源と、切れ方

                  7日間の実験

                  あなたへの、7日間の小さな実験。

                    癖は「知る」だけでは変わりません。小さな実践と振り返りの往復から、学習変容が始まります。まずは7日間だけ、試してみてください。

                    記録 07 · 共創

                    共創が、進む相手。

                    熟達は、ひとりでは完結しません。癖の違う相手と組むことで、互いの囚われがほどけていきます。相手のタイプ名を押すと、図鑑で詳しく見られます。

                    観測のつぎへ

                    この癖を、
                    実践で確かめよう。

                    癖は、知るだけでは変わりません。REAPRA発の実践コミュニティ「TrypL」では、社会の現場でやりながら学ぶ機会が待っています。